トップページ | 2006年6月 »

2006年3月15日 (水)

花粉症が治った・・・

αステビアを飲み始めて実は2ヶ月になりますが、私は毎年花粉に悩まされて、外出時はマスクをし、さすがに仕事上ゴーグルはできないので目はいつもなみだ目で赤くなり辛い日々を送っていました。

病院でもらう薬は眠くなるので仕事中は飲めないし、今年も嫌だなぁ~と思っている時にαステビアと出会い、まずは一日10粒づつのんだところ、今年は既に花粉が舞っているはずなのに一行に症状がでなくなりました。

外出してもマスクもせず平気です。鼻水もでないし、目も痒くありません。おかげで春が来るのが楽しみです♪。この感覚を同じように花粉症で悩む人達にも味わってほしいなぁ~と思っています。

これはステビアの解毒効果でヒスタミンが解毒されているんだと思います。まだまだステビアにはいろんな効果がるようなんです

| | コメント (0) | トラックバック (2)

αステビアの素晴らしい効果

意外と知られていないステビアの効果なのですが、今回すごいものを発見しちゃいました。
その前に特徴的なステビアの効果について書いておきます。
ステビアの葉には、砂糖の250倍の甘味があり、それでいてカロリーは90分の1のため食品など
(お菓子やヨーグルトなど)に利用されていますが、最近の研究でステビアの茎に非常に良い成分(効果)が含まれている事が解っています。

ステビアの茎を特種技術で濃縮液にしたものについて研究が行なわれていますが、研究の先駆けとして農産物や家畜に対する研究が最近日本では頻繁に行なわれています。

それらの特徴としては、効酸化作用、解毒作用、抗菌作用の3つの作用になります
農産物であれば、ステビアの濃縮液を年2回程度与える事により酸化しにくく、強い農作物ができる事が証明されており
例えばステビア濃縮液で育った梨と普通に育った梨を摩り下ろして酸化の時間経過を計測したところ、ステビア濃縮液を使って作った梨は酸化のスピードが断然遅くなる事が判っています。その為最近では「ステビア野菜」とう名称で農作物の出荷が実用化されています。(上野動物園と多摩動物園の動物はこのステビア野菜を食べています)

そんな実用例が出てきている中、今回紹介したいのが人向けにサプリメントとして製作されたαステビアです。
人体に影響がないことは財団法人 日本成人病予防協会が証明しているため、同団体の認証マークがパッケージに
刻印されています。その為製品に関する問合せはすべてここが受け付けてくれます。

サプリメントの中身は、ステビア濃縮液・アガリクス・霊芝・高麗人参・冬虫夏草・田七人参・プロポリス・ロイヤルゼリー
・椎茸エキス・大豆サポニン・杜仲葉エキス・梅肉エキス・アップルフェノン・ブルーベリーエキス・
ビタミンC・アルファリポ酸・アスタキサンチン・オリゴ糖などが含まれバランスよく配合されています。

Stevia_t_1

| | コメント (0) | トラックバック (2)

2006年3月 7日 (火)

ステビア(菊科の多年草)

About1_pht2_1

ステビアの日本での栽培は、発癌性が問題となったチクロやズルチンなどの合成甘味料に替わ

る天然甘味料として、1970年頃農水省が南米パラグアイからステビアを導入、試験栽培が始まり

まっています。

葉にはステビオサイド、レバウディオサイド等の甘味成分が多量に含まれており、これらは砂糖の

250倍の甘味があり、それでいてカロリーは90分の1です。現在多種多様な加工食品に利用されています。

続きを読む "ステビア(菊科の多年草)"

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2006年3月 3日 (金)

ステビアって

日々のストレス、成人病、花粉症・・・そうでなくても体調不良。いろんな症状が人それぞれあって、そうそう花粉症やアトピーなどもその中に入るよね。でも本当に多種多様な事に効果があるもの見つけちゃったよ。

それがステビアなんだけど、世の中の多くの人は知らないかもしれないからぼちぼち説明していきます

| | コメント (0) | トラックバック (2)

トップページ | 2006年6月 »